営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億5600万
- 2014年3月31日 +418.59%
- 8億900万
個別
- 2013年3月31日
- 2億2200万
- 2014年3月31日 -59.91%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費の調整額△19百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2014/06/27 15:37
3 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。2014/06/27 15:37 - #3 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における売上高は25,596百万円となり、前連結会計年度に比べ2,297百万円(9.9%)の増収となりました。2014/06/27 15:37
営業損益につきましては、売上高の増収効果や、国内外において製造原価低減活動を展開したことにより製造原価が低減し売上総利益が増加したこと、また希望退職者の募集等販売費及び一般管理費の圧縮等に取り組んだことにより809百万円の営業利益となり、前連結会計年度に比べ653百万円(418.6%)の増益となりました。
経常損益につきましては、中国にある持分法適用会社の業績が悪化し減損損失を計上することとなったことにより持分法による投資損失は増大いたしましたが、営業利益が増益となったことや、円安の進展により為替差益が増加したことなどから1,314百万円の経常利益となり、前連結会計年度に比べ979百万円(292.2%)の増益となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業損益2014/06/27 15:37
売上高の増収効果や国内外において製造原価低減活動を実施したことにより売上総利益が増加したこと、また希望退職者の募集等販売費及び一般管理費の圧縮等に取り組んだことから、当連結会計年度の営業利益は809百万円(前連結会計年度比418.6%増)と前連結会計年度と比較して653百万円の増益となりました。
④営業外損益