- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント損益への影響額は軽微であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/08 15:36- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/08/08 15:36- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/08 15:36- #4 経営上の重要な契約等
2 【経営上の重要な契約等】
当社は、平成26年8月8日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議いたしました。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2014/08/08 15:36- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常損益につきましては、海外子会社への設備投資及び運転資金の貸付に対して発生する為替差損益が、前年同期は円安の進展に伴い為替差益を計上いたしましたが、当第1四半期連結累計期間は前期末よりも為替レートが円高に推移しましたことから為替差損を計上することとなり、前年同期比では465百万円減益となる127百万円の経常損失となりました。
四半期純損益につきましては、経常損益の悪化及び固定資産の譲渡を決議したことに伴い当該不動産に係る減損損失を計上したことにより、前年同期比では460百万円減益となる186百万円の四半期純損失となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
2014/08/08 15:36- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
固定資産の譲渡
1.譲渡理由
2014/08/08 15:36