- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント損益への影響額は軽微であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/14 15:28- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/14 15:28- #3 経営上の重要な契約等
2 【経営上の重要な契約等】
固定資産の譲渡
(1) 譲渡理由
2014/11/14 15:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、19,490百万円(前連結会計年度末比41百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が10,454百万円(前連結会計年度末比801百万円増)、固定資産が9,035百万円(前連結会計年度末比760百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、増収により受取手形及び売掛金が580百万円、仕掛品が63百万円、その他が189百万円増加したことによるものであります。固定資産につきましては、有形固定資産が減価償却の実施等により438百万円減少し、投資その他の資産が繰延税金資産の減少等により308百万円減少したことによるものであります。
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