セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2013年9月30日
- 200万
- 2014年9月30日 +50%
- 300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 四半期純損益につきましては、前期に計上した希望退職関連費用の発生はなかったものの、経常利益の減益により、前年同期比では716百万円悪化となる83百万円の四半期純損失となりました。2014/11/14 15:28
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
また、第1四半期連結会計期間より、「プリント配線板外観検査機事業」は「検査機・ソリューション事業」にセグメントの名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。