- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/12 15:23- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
国内連結子会社の有形固定資産(建物及びリース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/02/12 15:23- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/02/12 15:23- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/12 15:23- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国内連結子会社の有形固定資産(建物及びリース資産を除く)の
減価償却の方法については、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法
に変更しております。
この変更は、グループの会計方針の統一と期間損益の適正化の観点から有形固定資産の使用状況等を検
討したところ、時の経過とともに著しい劣化又は機能の低下が発生することがなく、耐用年数の期間内に
おいて均等に費用配分を行うことが稼働実態をより適切に反映すると判断したために行ったものでありま
す。
なお、この変更により、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「プリント配線板事業」で3百万円、「その他」で1百万円それぞれ増加し、「調整額」で0百万円減少しております。2016/02/12 15:23 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、21,317百万円(前連結会計年度末比326百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が11,731百万円(前連結会計年度末比635百万円増)、固定資産が9,585百万円(前連結会計年度末比308百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、現金及び預金が792百万円、受取手形及び売掛金が159百万円増加しましたが、製品が38百万円、仕掛品が168百万円、繰延税金資産が50百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、有形固定資産が276百万円減少したことによるものであります。
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