- 6658
- 2026/09/04
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 11.3倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 1億6100万
- 2016年3月31日 -80.12%
- 3200万
個別
- 2015年3月31日
- 1億4900万
- 2016年3月31日 -71.81%
- 4200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2016/06/28 14:58
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年4月1日以降に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の32.9%から30.7%になります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は40百万円減少し、法人税等調整額が40百万円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2016/06/28 14:58
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年4月1日以降に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の32.9%から30.7%になります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は40百万円減少し、法人税等調整額が41百万円増加しております。