- #1 主要な設備の状況
3 上記金額には、投資不動産を含んでおります。
4 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及びソフトウエア等の無形固定資産であります。
5 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当連結会計年度の平均雇用人員であります。
2017/06/28 15:12- #2 固定資産の減価償却の方法
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2017/06/28 15:12- #3 担保に供している資産の注記(連結)
(担保に供している資産)
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 有形固定資産その他 | 2百万円 | 2百万円 |
| 無形固定資産その他 | 144百万円 | 127百万円 |
| 計 | 6,069百万円 | 4,944百万円 |
(上記に対する債務)
2017/06/28 15:12- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度は、プリント配線板製造工場の既存設備の補強、更新等、プリント配線板事業を中心に、生産体制の強化と競争力の向上を目的とした設備投資を実施いたしました。
当連結会計年度の有形固定資産、無形固定資産を併せた設備投資の総額は、694百万円(セグメント間消去額30百万円)であります。
セグメントごとの設備投資については、以下のとおりであります。
2017/06/28 15:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の資産合計は、20,217百万円(前連結会計年度末比1,306百万円減)となりました。その内訳は、流動資産が11,393百万円(前連結会計年度末比710百万円減)、固定資産が8,823百万円(前連結会計年度末比596百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。流動資産につきましては、受取手形及び売掛金が391百万円、製品が103百万円増加しましたが、現金及び預金が1,217百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、無形固定資産が53百万円、投資その他の資産が49百万円増加しましたが、有形固定資産が699百万円減少したことによるものであります。
② 負債
2017/06/28 15:12- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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