- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費の調整額△14百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。
2017/06/28 15:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社は報告セグメントに資産を配分しておりません。2017/06/28 15:12 - #3 業績等の概要
しかしながら、国内市場でのプリント配線板受注の伸び悩み、為替相場の変動による海外売上高への影響等により当連結会計年度における売上高は28,042百万円となり、前連結会計年度に比べ1,317百万円(△4.5%)の減収となりました。
営業損益につきましては、国内外グループを挙げての製造力強化活動により製造原価は低減できたものの、売上高が減収となったことや、販売費及び一般管理費が増加したことなどにより676百万円の営業利益となり、前連結会計年度に比べ202百万円(△23.0%)の減益となりました。
経常損益につきましては、持分法による投資利益は増加したものの、営業利益の減益により505百万円の経常利益となり、前連結会計年度に比べ112百万円(△18.3%)の減益となりました。
2017/06/28 15:12- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、安定的経営を重視し、事業活動の維持・発展に必要な収益を確保することを経営の重要課題と考えており、その経営指標として本業での収益性を示す売上高営業利益率を重視しております。売上高営業利益率につきましては、5%以上を確保することを目標とし、その達成に向けた収益力の改善に努めていく所存であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2017/06/28 15:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業損益
製造原価は低減できたものの、売上高が減収となったことや販売費及び一般管理費が増加したことなどにより、当連結会計年度の営業利益は676百万円(前連結会計年度比23.0%減)と前連結会計年度と比較して202百万円の減益となりました。
④ 営業外損益
2017/06/28 15:12