- 6658
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6億1800万
- 2017年3月31日 -18.28%
- 5億500万
個別
- 2016年3月31日
- 900万
- 2017年3月31日 +322.22%
- 3800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業損益につきましては、国内外グループを挙げての製造力強化活動により製造原価は低減できたものの、売上高が減収となったことや、販売費及び一般管理費が増加したことなどにより676百万円の営業利益となり、前連結会計年度に比べ202百万円(△23.0%)の減益となりました。2017/06/28 15:12
経常損益につきましては、持分法による投資利益は増加したものの、営業利益の減益により505百万円の経常利益となり、前連結会計年度に比べ112百万円(△18.3%)の減益となりました。
親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、前年同期は海外子会社の税務調査により過年度法人税等を計上しましたが、当連結会計年度においては計上がないことから、305百万円の親会社株主に帰属する当期純利益となり、前連結会計年度に比べ212百万円(230.7%)の増益となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 営業外損益2017/06/28 15:12
持分法適用会社の業績好調により、持分法による投資利益が増加し、営業外収益は187百万円(前連結会計年度比219.9%増)となりました。一方、為替変動に伴い為替差損の額が増加した結果、営業外費用は359百万円(前連結会計年度比12.3%増)となりました。この結果、営業外損益の純額は前連結会計年度と比較して89百万円改善いたしました。以上の結果、当連結会計年度の経常利益は505百万円(前連結会計年度比18.3%減)となり、前連結会計年度と比較して112百万円の減益となりました。
⑤ 特別損益