営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億100万
- 2018年12月31日 -61.85%
- 1億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2019/02/14 15:22
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,829百万円となり、前年同期比では580百万円(2.7%)の増収となりました。2019/02/14 15:22
営業損益につきましては、売上高は増収となったものの、原材料価格高騰の影響や製品仕入高の増加により売上原価率が上昇し、また販売費及び一般管理費も増加した結果、前年同期比では248百万円減益となる153百万円(△61.9%)の営業利益となりました。
経常損益につきましては、中国にある海外子会社が国からの技術補助金を受領したものの、営業損益が減益となったことや為替相場の変動により為替差損が増加した結果、前年同期比では281百万円減益となる59百万円(△82.4%)の経常利益となりました。