- 6658
- 2026/08/27
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 122億6000万
- 2019年3月31日 -0.98%
- 121億4000万
個別
- 2018年3月31日
- 55億1500万
- 2019年3月31日 +4.62%
- 57億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 15:30
当連結会計年度末の資産合計は、21,997百万円(前連結会計年度末比256百万円減)となりました。その内訳は、流動資産が12,140百万円(前連結会計年度末比119百万円減)、固定資産が9,856百万円(前連結会計年度末比136百万円減)であり、主な増減要因は次のとおりであります。
流動資産につきましては、受取手形及び売掛金が56百万円、電子記録債権が63百万円、製品が334百万円、仕掛品が78百万円増加いたしましたが、現金及び預金が573百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、無形固定資産が51百万円、投資その他の資産が81百万円減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/26 15:30
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」68百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」257百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/26 15:30
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」113百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」343百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、科惠白井電路有限公司の100%製造子会社である科惠白井(佛岡)電路有限公司が当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすため、持分法による投資損益の計算には科惠白井(佛岡)電路有限公司の損益を科惠白井電路有限公司の損益に含めており、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/26 15:30
(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 5,498 5,806 固定資産合計 1,180 2,321