営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -9000万
- 2019年9月30日 -167.78%
- -2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△9百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2019/11/14 15:22
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/14 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 検査機・ソリューション事業につきましては、ソリューション製品の販売が堅調に推移したことや消費増税に伴う駆け込み受注があったこと、また改造部品等の販売数が増加したことにより、売上高は475百万円となり、前年同期比では17百万円(3.8%)の増収となりました。2019/11/14 15:22
損益面につきましては、売上高は増収となったものの、海外での価格競争激化の影響でプリント配線板外観検査機の利益率が低下した結果、26百万円の営業利益となり、前年同期比では6百万円(△19.4%)の減益となりました。
また、財政状態につきましては次のとおりであります。