- 6658
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 400万
- 2021年3月31日 -50%
- 200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における営業活動によるキャッシュ・フローは1,284百万円の獲得となり、前年同期比では13百万円獲得減少となりました。その主な増減要因は、当連結会計年度では仕入債務の増減額が580百万円増加し資金流出が減少したことや補助金の受取額が121百万円増加となりましたが、売上債権の増減額が519百万円減少したことや経営構造改革費用の支払額が148百万円発生したことによるものであります。2021/06/25 15:16
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末における投資活動によるキャッシュ・フローは1,116百万円の流出となり、前年同期比では202百万円の流出減少となりました。その主な増減要因は、当連結会計年度では投資有価証券の売却による収入が138百万円増加したことや定期預金の預入による支出62百万円が発生しなかったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/25 15:16
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」「補助金の受取額」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立別掲することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に、「補助金収入」△25百万円、「補助金の受取額」25百万円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1百万円は、「投資有価証券の売却による収入」0百万円、「その他」△2百万円として組み替えております。