営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -2億100万
- 2021年6月30日
- 1億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2021/08/06 15:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 15:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社主力のプリント配線板事業におきましても、主力分野であるカーエレクトロニクス関連、電子応用関連で前年同四半期と比べて受注が大幅に増加いたしました。また、検査機・ソリューション事業におきましても、販売数は増加いたしました。2021/08/06 15:28
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,387百万円(前年同四半期比22.9%増)となりました。利益につきましては、グループを挙げての経営構造改革による意思決定の迅速化と管理可能個別固定費の圧縮等により、営業利益は193百万円(前年同四半期は営業損失201百万円)、経常利益は239百万円(前年同四半期は経常損失303百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失250百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。