- 6658
- 2026/08/31
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-238.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.4-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債につきましては、支払手形及び買掛金が689百万円、電子記録債務が178百万円、短期借入金が141百万円、その他が143百万円の増加と、1年内返済予定の長期借入金が501百万円減少したこと等によるものであります。固定負債につきましては、長期借入金が243百万円とその他が88百万円減少したこと等によるものであります。2022/02/14 15:29
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、3,730百万円(前連結会計年度末比1,253百万円増)となりました。主な増減要因は、筋肉質な経営体質強化を図る経営構造改革の効果が発現し利益剰余金が1,110百万円、為替換算調整勘定が192百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※2 財務制限条項2022/02/14 15:29
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 当社は、三上事業所の新棟建設に伴う投資資金を安定的に調達するため、取引銀行4行とタームローン契約を締結しており、1年内返済予定の長期借入金のうち116百万円及び長期借入金のうち992百万円には、下記の財務制限条項が付されております。① 各年度の決算期(ただし、2020年3月期の決算期は除く。)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期経常損益から営業外収益及び営業外費用に計上される為替差損益を控除した金額が3期連続して損失とならないようにする。ただし、2022年3月期以降は2期連続して損失とならないようにする。 当社は、三上事業所の新棟建設に伴う投資資金を安定的に調達するため、取引銀行4行とタームローン契約を締結しており、1年内返済予定の長期借入金のうち116百万円及び長期借入金のうち904百万円には、下記の財務制限条項が付されております。① 各年度の決算期(ただし、2020年3月期の決算期は除く。)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期経常損益から営業外収益及び営業外費用に計上される為替差損益を控除した金額が3期連続して損失とならないようにする。ただし、2022年3月期以降は2期連続して損失とならないようにする。