営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -2億800万
- 2021年12月31日
- 11億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額16百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2022/02/14 15:29
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額14百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/14 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社主力のプリント配線板事業におきましては、国内外の主力分野であるカーエレクトロニクス、ホームアプライアンス、電子応用関連の受注が堅調に推移いたしました。また、経営構造改革による全社的な意思決定の迅速化と経営資源の再配分により、筋肉質な経営体質に転換を図っております。2022/02/14 15:29
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は20,900百万円(前年同四半期比30.4%増)、営業利益は1,109百万円(前年同四半期は営業損失208百万円)、経常利益は1,054百万円(前年同四半期は経常損失251百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,121百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失411百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。