営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億9300万
- 2022年6月30日 +221.76%
- 6億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2023/09/29 15:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/29 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社主力のプリント配線板事業におきましては、国内外の主力分野であるカーエレクトロニクス、ホームアプライアンス関連の受注が堅調に推移いたしました。また、従来から実施している経営構造改革による全社的な意思決定の迅速化と経営資源の再配分により、筋肉質な経営体質に転換を図っております。2023/09/29 15:01
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,846百万円(前年同四半期比22.8%増)、営業利益は621百万円(前年同四半期比221.6%増)、経常利益は546百万円(前年同四半期比128.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は448百万円(前年同四半期比99.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。