営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5億2900万
- 2022年9月30日 +172.4%
- 14億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額9百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。2023/09/29 15:04
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/29 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社主力のプリント配線板事業におきましては、国内外の主力分野であるカーエレクトロニクス、ホームアプライアンス関連の販売が堅調に推移いたしました。また、従来から実施している経営構造改革による全社的な意思決定の迅速化と経営資源の再配分により、筋肉質な経営体質に転換を図っております。2023/09/29 15:04
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は16,836百万円(前年同四半期比25.4%増)、経営構造改革による効果の発現により営業利益は1,441百万円(前年同四半期比172.1%増)、経常利益は1,317百万円(前年同四半期比131.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,139百万円(前年同四半期比72.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。