純資産
連結
- 2022年3月31日
- 40億9700万
- 2023年3月31日 +45.98%
- 59億8100万
- 2024年3月31日 +32.59%
- 79億3000万
個別
- 2022年3月31日
- 38億8400万
- 2023年3月31日 +21.27%
- 47億1000万
- 2024年3月31日 +16.16%
- 54億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2024/12/26 16:34
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債につきましては、未払法人税等63百万円、賞与引当金119百万円の増加となり、支払手形及び買掛金551百万円、電子記録債務338百万円、短期借入金924百万円、1年内返済予定の長期借入金291百万円の減少となったこと等によるものであります。固定負債につきましては、長期借入金1,035百万円の減少となったこと等によるものであります。2024/12/26 16:34
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、7,930百万円(前期末比1,948百万円増)となりました。主な増減要因は、資本金が276百万円、資本剰余金が279百万円、利益剰余金が1,181百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※6 財務制限条項2024/12/26 16:34
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 当社は、三上事業所の建屋建設に伴う投資資金を安定的に調達するため、取引銀行4行とタームローン契約を締結しており、1年内返済予定の長期借入金のうち116百万円及び長期借入金のうち 759百万円には、下記の財務制限条項が付されております。① 各年度の決算期(ただし、2020年3月期の決算期は除く。)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期経常損益から営業外収益及び営業外費用に計上される為替差損益を控除した金額が3期連続して損失とならないようにする。ただし、2022年3月期以降は2期連続して損失とならないようにする。 当社は、三上事業所の建屋建設に伴う投資資金を安定的に調達するため、取引銀行4行とタームローン契約を締結しており、1年内返済予定の長期借入金のうち116百万円及び長期借入金のうち 642百万円には、下記の財務制限条項が付されております。① 各年度の決算期(ただし、2020年3月期の決算期は除く。)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期経常損益から営業外収益及び営業外費用に計上される為替差損益を控除した金額が3期連続して損失とならないようにする。ただし、2022年3月期以降は2期連続して損失とならないようにする。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/26 16:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格に基づく時価法2024/12/26 16:34
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、科惠白井電路有限公司の100%製造子会社である科惠白井(佛岡)電路有限公司が当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすため、持分法による投資損益の計算には科惠白井(佛岡)電路有限公司の損益を科惠白井電路有限公司の損益に含めており、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/12/26 16:34
(単位:百万円) 純資産合計 2,376 2,206 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2024/12/26 16:34
項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 5,981 7,930 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 79 93 (うち新株予約権 (百万円)) ― (2)