純資産
連結
- 2012年3月31日
- 73億7477万
- 2013年3月31日 -7.52%
- 68億2020万
- 2014年3月31日 -11.65%
- 60億2597万
個別
- 2012年3月31日
- 73億3552万
- 2013年3月31日 -7.55%
- 67億8189万
- 2014年3月31日 -11.6%
- 59億9523万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 13:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- おります。2014/06/26 13:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省
略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、総資産は前連結会計年度末に比べ7億8千4百万円減少の65億2千8百万円に、負債は前連結会2014/06/26 13:42
計年度末比1千万円増加の5億2百万円に、純資産は前連結会計年度末比7億9千4百万円減少の60億2千5百万
円となり、自己資本比率は93.3%から92.3%へと低下しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 13:42
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法によ
り処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等への対応策等
当社グループには「4 事業等のリスク(4) 重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じ
させるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、こうした状況を解消するため、リチウムイオン電池関連やLED照明関連などの新規分野での受
注活動を推進しつつ、損益の改善に努めております。
また、当連結会計年度において借入金はなく、十分な現金及び預金残高があり、資金繰り懸念もありません。
加えて当連結会計年度末現在においては、純資産残高60億2千5百万円、自己資本比率92.3%と十分な財務体質
の基盤を有しておりますので、これを引き続き維持してまいります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2014/06/26 13:42 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 13:42
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,319円88銭 1,166円18銭 1株当たり当期純損失金額(△) △97円51銭 △143円94銭
期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。