6638 ミマキエンジニアリング

6638
2026/06/12
時価
571億円
PER 予
8.47倍
2010年以降
赤字-55.98倍
(2010-2026年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.42-3.13倍
(2010-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
15.29%
ROA 予
7.36%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)11,534,40722,885,63735,125,19148,331,564
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)578,590954,3471,401,7531,808,350
2017/06/28 9:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、主に業務用インクジェットプリンタ、カッティングプロッタを生産・販売しており、国内においては当社が、北米、欧州、アジア・オセアニア、中南米の各地域を現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/06/28 9:28
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 2社
主要な非連結子会社の名称
MIMAKI KANPHOR INDIA PRIVATE LIMITED
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/28 9:28
#4 事業等のリスク
(2)製品開発について
当社グループは、顧客ニーズの多様化、当社グループ製品によるお客様からのコスト削減等の要望に対応するため、開発体制の強化を経営上の重要課題としております。一方、新製品開発に際しては、試作部材、労務等の支出が生じるため、開発期間は研究開発費が増加することになります。これらの新製品開発に係る費用増加は、新製品発売期と異なる場合が多く、当社グループの経営成績及び財政状態の変動要因となっております。さらに、当社グループの計画どおりに新製品開発が進捗せず、研究開発費の増加、既存製品の陳腐化等に伴う売上高の減少等が生じた場合、発売した新製品の売上高が計画に達しない場合等には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3)特定市場に対する依存度について
2017/06/28 9:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメントの利益は、営業利益をベースにした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 9:28
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2017/06/28 9:28
#7 業績等の概要
また、TA市場に向けては、平成28年10月19日付「当社子会社による伊ラ・メカニカ社の株式取得(子会社化)の完了及び同社の商号変更等に関するお知らせ」にて公表のとおり、イタリアの開発製造会社(Mimaki La Meccanica S.p.A)を取得いたしました。これにより、同社製の高速機種が製品ラインナップに加わり、当社グループは消費地向けから生産地向けまでTA市場をフルカバーできる製品力を確保することができております。
その結果、当連結会計年度における売上高は483億31百万円(前連結会計年度比1.0%増)、営業利益は20億49百万円(同35.8%減)、経常利益は17億46百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億50百万円(同23.4%減)となりました。
なお、当連結会計年度における主要な為替レートは、1米ドル=108.41円(前年同期 120.14円)、1ユーロ=118.83円(前年同期 132.57円)となっております。
2017/06/28 9:28
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
独自技術を保有し、自社ブランド製品を世界に供給する「開発型企業」を目指します。2017/06/28 9:28
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
売上高は483億31百万円(前連結会計年度比1.0%増)であります。
②売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益
2017/06/28 9:28
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高24,383,923千円25,132,349千円
仕入高1,502,0571,570,980
2017/06/28 9:28

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