流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 323億2978万
- 2023年3月31日 +24.17%
- 401億4480万
個別
- 2022年3月31日
- 295億7082万
- 2023年3月31日 +21.07%
- 358億216万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用している在外連結子会社は、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」(以下「ASU第2016-02号」という。)を当連結会計年度の期末から適用し、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。ASU第2016-02号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/26 9:22
この結果、当連結会計年度末の「有形固定資産」の「使用権資産」が1,066,208千円、流動負債の「リース債務」が249,192千円、固定負債の「リース債務」が650,968千円増加しております。また当連結会計年度の連結損益計算書において、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,560千円増加しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.契約負債は、主に、請負契約及び保守サービス契約における顧客からの前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2023/06/26 9:22
2.契約負債は連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、それぞれ1,225,570千円及び1,257,758千円であります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱マイクロテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/26 9:22
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 223,263千円 のれん 172,946 流動負債 △98,865 固定負債 △81,292
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/26 9:22
当連結会計年度における負債の残高は、477億33百万円(同421億40百万円)となり55億93百万円増加いたしました。流動負債の残高は、401億44百万円(同323億29百万円)となり78億15百万円増加いたしました。これは、短期借入金の増加等があったことによるものであります。固定負債の残高は、75億89百万円(同98億10百万円)となり22億21百万円減少いたしました。これは長期借入金の減少等があったことによるものであります。
(純資産)