大日光・エンジニアリング(6635)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億2459万
- 2011年6月30日 -54.97%
- 1億9120万
- 2012年6月30日 +357.01%
- 8億7384万
- 2013年6月30日 -51.73%
- 4億2177万
- 2014年6月30日 -58.23%
- 1億7615万
- 2015年6月30日
- -4452万
- 2016年6月30日
- 1億8783万
- 2017年6月30日 -28.64%
- 1億3403万
- 2018年6月30日 -67%
- 4422万
- 2019年6月30日 -20.19%
- 3529万
- 2020年6月30日 -29.37%
- 2493万
- 2021年6月30日 +353.01%
- 1億1294万
- 2022年6月30日 +131.64%
- 2億6161万
- 2023年6月30日 -23.54%
- 2億4万
- 2024年6月30日 +88.01%
- 3億7609万
- 2025年6月30日 +4.31%
- 3億9231万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、日本では親会社が増収により増益となり、オフィス・ビジネス機器販売子会社は横這いでした。一方、基板製造子会社は減収のため減益となり、加工事業子会社は、売上製品構成の変化等により減益となりました。アジアでは、香港子会社が当社グループ外への部品売上増加により増益となった他、無錫栄志電子有限公司の利益が加算となりました。一方で、中国無錫子会社及びタイ子会社は減収により減益となりました。以上より連結営業利益は174百万円(前年同期比27.4%減)となりました。2023/08/14 15:10
営業外損益は、持分法による投資損失を計上した一方、中国人民元が対米ドルで下落したため、中国子会社において米ドル建債権債務の評価替えによる為替差益を計上したこと等により、連結経常利益は200百万円(前年同期比23.5%減)となりました。
上記に加えて、固定資産売却、新株予約権戻入等による特別利益、固定資産除去による特別損失、また、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純損失等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円(前年同期比62.0%減)となりました。