当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 6億5920万
- 2013年12月31日 -60.34%
- 2億6141万
個別
- 2012年12月31日
- 2億3309万
- 2013年12月31日 +67.02%
- 3億8930万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/31 10:31
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 36.69 53.97 51.56 △43.63 - #2 対処すべき課題(連結)
- 己資本の充実2014/03/31 10:31
平成25年12月期末での当社グループの連結自己資本比率は21.0%であります。。取引先のコスト引下げ要請に対応してきたことによる利幅縮小、当社グループが設備資金及び運転資金を主に金融機関からの借入金によって調達していること、過去に当期純損失を計上したこと等、によるものであり、今後自己資本比率の改善が必要であると認識しております。このため、当社グループでは、売上高の増加を図るとともに利益率も向上させて内部留保の蓄積によって、自己資本比率の引き上げを図ってまいります。
(2) 販売先の拡大 - #3 業績等の概要
- 営業外収支は、月中借入れの抑制などにより支払い利息の抑制に注力した結果、連結経常利益は679百万円(前期比36.6%減)となりました。2014/03/31 10:31
上記のとおり中国無錫子会社が通期に亘って苦戦したこと等により、固定資産除却損及び減損損失等合計で89百万円の特別損失を計上し、特別利益及び法人税等を加減した結果、連結当期純利益は261百万円(前期比60.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.純資産2014/03/31 10:31
当連結会計年度末における純資産合計は、4,627百万円(前期末比1,145百万円増)となりました。株主資本が当期純利益の計上による利益剰余金の増加及び為替換算調整勘定の好転によって増加したものです。
(3)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 10:31
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 1,322円09銭 1,445円62銭 1株当たり当期純利益 87円26銭 147円01銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当期純利益(千円) 233,094 389,305 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 233,094 389,305 期中平均株式数(株) 2,671,328 2,642,364 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 10:31
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
項目 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当期純利益(千円) 659,205 261,417 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 659,205 261,417 期中平均株式数(株) 2,671,328 2,642,364