建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 10億4734万
- 2015年12月31日 -6.83%
- 9億7584万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/12/27 12:45 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は以下のとおりであります。2019/12/27 12:45
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 54千円 0千円 機械装置及び運搬具 20,085 118,339 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、以下のとおりであります。2019/12/27 12:45
担保付債務は以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 1,077,416千円 1,005,007千円 土地 451,706 451,706
- #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/12/27 12:45
当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は348百万円で、その主なものは以下のとおりであります。当社においては、建物及び構築物の改修(16百万円)、機械及び装置の更新に伴う製造設備の補充(31百万円)を中心に総額76百万円の投資を実施いたしました。
連結子会社のうち株式会社ボン・アティソンは、建物の改修に伴い1百万円の投資を実施いたしました。また、株式会社大日光商事は、建物の改修に伴い1百万円の投資を実施いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産除く)2019/12/27 12:45
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産除く)2019/12/27 12:45
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は、残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/12/27 12:45