- 6636
- 2018/08/31
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.25-28.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/13 16:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/11/13 16:34
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 支払手数料 100,693 〃 135,007 〃 のれん償却費 4,288 〃 62,252 〃 旅費交通費 30,775 〃 64,795 〃 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/11/13 16:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △185,509 のれん償却費 △62,252 四半期連結損益計算書の営業利益 △498,519 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/11/13 16:34
(固定資産に係わる重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/11/13 16:34
当第2四半期連結会計期間末の総資産は26億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ16百万円増加いたしました。流動資産は19億5百万円となり、前連結会計年度末に比べて58百万円増加いたしました。主な要因は、前払費用の増加1億46百万円によるものであります。固定資産は7億67百万円となり前連結会計年度末に比べて42百万円減少いたしました。そのうち、有形固定資産は67百万円となり18百万円増加いたしました。また、無形固定資産は6億24百万円となり76百万円減少いたしました。主な要因はのれんの償却による減少62百万円であります。さらに、投資その他の資産は75百万円となり15百万円増加いたしました。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は3億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億21百万円減少いたしました。流動負債は2億90百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億31百万円減少いたしました。主な要因は、短期借入金の減少1億60百万円であります。固定負債は前連結会計年度末と比べ主な増減はなく、33百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末の純資産は23億47百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億37百万円増加いたしました。これは、主に、資本金及び資本剰余金の増加6億38百万円と当連結四半期純損失5億10百万円の計上によるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の83.2%から87.6%となりました。