- 6636
- 2018/08/31
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.25-28.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は当第3四半期連結会計期間の平成25年12月25日において、従来「人材派遣事業」、「システム開発事業」、「その他の事業」を構成していた株式会社上武の全発行済株式を関係会社である株式会社リアルビジョンへ売却したことにより、株式会社上武を連結の範囲から除外しております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「人材派遣事業」、「システム開発事業」及び「その他の事業」の一部において、161,318千円減少しております。2015/09/17 12:51
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当社は当第3四半期連結会計期間の平成25年12月25日において、従来「人材派遣事業」、「システム開発事業」、「その他の事業」を構成していた株式会社上武の全発行済株式を関係会社である株式会社リアルビジョンへ売却したことにより、連結の範囲から除外しております。これにより、「人材派遣事業」、「システム事業」及び「その他の事業」において、のれんの金額に重要な変動が生じております。当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間においては、32,881千円であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2015/09/17 12:51
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 74,661千円 42,163千円 のれんの償却額 37,559千円 93,378千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/09/17 12:51
(固定資産に係わる重要な減損損失) - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (単位:千円)2015/09/17 12:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △307,264 のれん償却費 △93,378 四半期連結損益計算書の営業利益 △731,652 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/09/17 12:51
当第3四半期連結会計期間末の総資産は27億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億21百万円増加いたしました。流動資産は19億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億48百万円増加いたしました。主な要因は、前払費用の増加1億18百万円、短期貸付金の増加1億82百万円よるものであります。固定資産は7億83百万円となり前連結会計年度末に比べて27百万円減少いたしました。そのうち、有形固定資産は71百万円となり22百万円増加いたしました。また、無形固定資産は5億84百万円となり1億15百万円減少いたしました。主な要因はのれんの償却による減少93百万円であります。さらに、投資その他の資産は1億26百万円となり66百万円増加いたしました。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、5億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ88百万円増加いたしました。流動負債は3億円となり、前連結会計年度末に比べて1億21百万円減少いたしました。主な要因は、短期借入金の減少1億91百万円であります。固定負債は2億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億10百万円増加いたしました。主な要因は、社債の発行による増加2億円であります。
当第3四半期連結会計期間末の純資産は22億43百万円となり、前連結会計年度末と比べ32百万円増加いたしました。これは、主に、資本金及び資本剰余金の増加7億38百万円及び新株予約権発行に伴う増加25百万円と当連結四半期純損失7億44百万円の計上によるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の83.2%から79.8%となりました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.会計処理の概要2015/09/17 12:51
本株式交換は、「企業結合に関する会計基準」における取得の会計処理を適用する見込みです。なお、本株式交換により発生するのれんの金額に関しては、現時点では未定であります。
6.今後の見通し