6636 ソルガム・ジャパンHD

6636
2018/08/31
時価
2億円
PER
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2018年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.25-28.9倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ソルガム・ジャパンHD(6636)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2010年3月31日
1億3591万
2010年12月31日 -18.75%
1億1042万
2011年3月31日 -26.19%
8151万
2011年6月30日 -8.33%
7472万
2011年9月30日 -9.09%
6792万
2011年12月31日 -10%
6113万
2012年12月31日 -58.26%
2551万
2013年3月31日 +54.06%
3931万
2013年6月30日 -38.87%
2403万
2013年9月30日 +999.99%
6億5754万
2013年12月31日 -10.06%
5億9139万
2014年3月31日 -5.26%
5億6027万
2014年6月30日 -5.56%
5億2914万
2014年9月30日 -5.88%
4億9801万
2014年12月31日 -6.25%
4億6689万
2015年3月31日 +124.03%
10億4597万
2015年6月30日 -4.82%
9億9557万
2015年9月30日 -5.06%
9億4517万
2015年12月31日 -63.78%
3億4238万
2016年3月31日 -9.09%
3億1126万
2016年6月30日 -10%
2億8013万
2016年9月30日 -11.11%
2億4900万
2016年12月31日 -12.5%
2億1788万
2017年3月31日 -14.29%
1億8675万
2017年6月30日 -16.67%
1億5563万
2017年9月30日 -20%
1億2450万
2017年12月31日 -25%
9337万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係わる重要な減損損失)
2018/02/28 15:50
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
③交付した株式数 2,145,200株
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
被取得企業である株式会社アズシステムの取得原価と時価純資産額との差額によりのれんが604,609千円発生しましたが、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、全額を一括償却しております。
2018/02/28 15:50
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日)
減価償却費49,281千円36,323千円
のれんの償却額93,378千円697,988千円
2018/02/28 15:50
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係わる重要な減損損失)
2018/02/28 15:50
#5 減損損失に関する注記(連結)
のれん償却額
BIZ-ロジスティクス事業
当社は、平成29年12月5日に簡易株式交換により子会社化しました株式会社アズシステム(以下、「アズシステム」といいます。)について、当社子会社化後におけるアズシステムの平成29年12月、平成30年1月、及び平成30年2月の営業実績が当初の事業計画を実現できていないことに加え、アズシステムの前株主であるグリーンツリー東京株式会社の簡易株式交換時における表明保証違反(簿外債務・滞留売掛金・現預金の不足)も判明したこと、さらに、当社子会社化後における売上計上基準を見直した結果、当社子会社化前において計上していた売上高に一部立替金等が含まれていたこと、アズシステムの協力会社との間で人材、車輛等の相互援助により燃料費、高速道路利用料金等の費用の負担が不明確であったこと、アズシステムが受注した業務を受注額と同額にて協力会社に発注していたにも関わらず当該受注額を売上として計上していたこと等から、簡易株式交換時にアズシステムが計画した事業計画の達成は困難であると判断し、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、今回、アズシステム取得時に発生したのれん604,609千円についてのれん償却額として全額一括償却し、604,609千円を特別損失に計上いたしました。2018/02/28 15:50
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は23億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億61百万円減少いたしました。流動資産は19億70百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億99百万円減少いたしました。主な要因は前渡金の増加11億18百万円と、短期貸付金の減少3億11百万円、現金及び預金の減少10億57百万円であります。固定資産は4億11百万円となり前連結会計年度末に比べて61百万円減少いたしました。そのうち、有形固定資産は1億11百万円となり57百万円増加いたしました。また、無形固定資産は1億18百万円となり1億16百万円減少いたしました。主な要因はのれんの減少93百万円と営業権の減少22百万円であります。さらに、投資その他の資産は1億81百万円となり3百万円減少いたしました。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は10億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億47百万円減少いたしました。流動負債は9億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億25百万円減少いたしました。主な要因は前受金の減少5億69百万円であります。固定負債は1億32百万円となり、前連結会計年度末と比べて77百万円増加いたしました。主な要因は長期借入金の増加52百万円と長期リース債務の増加26百万円であります。
2018/02/28 15:50

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