- 6636
- 2018/08/31
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.25-28.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/02/13 13:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係わる重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。2017/02/13 13:13
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 63,333千円 49,281千円 のれんの償却額 151,187千円 93,378千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/13 13:13
(固定資産に係わる重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため使用価値を零として評価しております。2017/02/13 13:13
※2 のれんの減損損失
前第3四半期連結累計期間において、レストラン・ウエディング事業に係る収益の計上が計画よりも遅れていることを勘案し、のれんの評価を見直した結果、仕入、人件費、修繕費等の運転資金の増加に伴い当社が株式会社シェフズテーブルを子会社化する際に試算した利益の確保が困難となることが予想されるため、当該事業に関する連結のれんの未償却残高552,394千円を減損損失として計上いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/02/13 13:13
当第3四半期連結会計期間末の総資産は20億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ96百万円減少いたしました。流動資産は14億74百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億5百万円増加いたしました。主な要因は現金及び預金の増加2億8百万円であります。固定資産は5億58百万円となり前連結会計年度末に比べて2億1百万円減少いたしました。そのうち、有形固定資産は65百万円となり33百万円減少いたしました。また、無形固定資産は2億70百万円となり1億26百万円減少いたしました。主な要因はのれんの償却93百万円であります。さらに、投資その他の資産は2億22百万円となり41百万円減少いたしました。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は4億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億15百万円減少いたしました。流動負債は2億96百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億64百万円減少いたしました。主な要因は短期借入金の減少1億84百万円であります。固定負債は1億12百万円となり、前連結会計年度末と比べて51百万円減少いたしました。主な要因は長期繰延税金負債の減少33百万円であります。