ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 5億4587万
- 2014年3月31日 -13.71%
- 4億7103万
個別
- 2013年3月31日
- 5億4521万
- 2014年3月31日 -13.71%
- 4億7046万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/06/24 16:38
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- (2)マスク検査装置2014/06/24 16:38
マスク検査装置は、フォトマスクと呼ばれるLSIの原版に形成された電子回路パターンを検査する装置で、紫外線の中でもより短波長である深紫外レーザを光源とした光学技術をコアとして、画像処理、欠陥検出処理、機械制御、ソフトウエア等の先端技術を融合して構成されております。当社のマスク検査装置は上記電子ビームマスク描画装置で描画・製造された回路原板(フォトマスク)の100mm×100mmの検査領域を120分以下の時間で高速に検査し、微細化が進むLSIの歩留まり向上に貢献しております。
(3)エピタキシャル成長装置 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 16:38 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2. 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2014/06/24 16:38
項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建設仮勘定(千円) 12,878 1,435,101 ソフトウエア(千円) 16,790 10,300 販売費及び一般管理費(千円) 19,754 133,801