ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 3億7539万
- 2018年3月31日 +8.51%
- 4億734万
個別
- 2017年3月31日
- 3億6450万
- 2018年3月31日 +10.28%
- 4億198万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/27 13:10
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- (2)マスク検査装置2018/06/27 13:10
マスク検査装置は、フォトマスクと呼ばれるLSIの原版に形成された電子回路パターンを検査する装置で、紫外線の中でもより短波長である深紫外レーザを光源とした光学技術をコアとして、画像処理、欠陥検出処理、機械制御、ソフトウエア等の先端技術を融合して構成されております。当社のマスク検査装置は上記電子ビームマスク描画装置で描画・製造された回路原板(フォトマスク)を高速で検査し、微細化が進むLSIの歩留まり向上に貢献しております。
(3)エピタキシャル成長装置 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 13:10 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2. 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2018/06/27 13:10
項目 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建設仮勘定(千円) 31,515 - ソフトウエア(千円) 70,846 139,949 販売費及び一般管理費(千円) 116,867 66,235 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 13:10