CGS HD(6633)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 3億2557万
- 2020年12月31日 +3.67%
- 3億3752万
- 2021年12月31日 +5.66%
- 3億5664万
- 2022年12月31日 +1.66%
- 3億6255万
- 2023年12月31日 -4.92%
- 3億4472万
- 2024年12月31日 -4.81%
- 3億2816万
- 2025年3月31日 +9.79%
- 3億6029万
- 2025年6月30日 +9.17%
- 3億9332万
- 2025年9月30日 +4.73%
- 4億1193万
- 2025年12月31日 +25.99%
- 5億1897万
個別
- 2019年12月31日
- 3億4033万
- 2020年12月31日 +3.49%
- 3億5220万
- 2021年12月31日 +5.57%
- 3億7180万
- 2022年12月31日 +2.93%
- 3億8270万
- 2023年12月31日 -5.87%
- 3億6024万
- 2024年12月31日 -5.06%
- 3億4201万
- 2025年12月31日 +5.81%
- 3億6188万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/24 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金型製造事業においては、引き続き顧客および外注先とのオンラインコミュニケーションを充実させ、協力体制強化による生産性の向上に努めますが、2026年は自動車のモデルチェンジサイクルの谷間となる見込みかつ2025年が好調に推移した反動もあり、受注の谷間になることが見込まれます。2026/03/24 16:00
以上のような状況から、次期の連結業績は、株式会社NDESの収益が通年で加算されることから、売上高65億51百万円(前期比31.5%増)、営業利益4億42百万円(前期比28.9%増)、経常利益4億85百万円(前期比25.0%増)となる見込みです。なお親会社株主に帰属する当期純利益は2億14百万円(前期比18.7%減)を見込んでおります。これは2025年8月8日付「第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値との差異および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」の修正理由に記載した繰延税金資産の増加が本年度は見込まれないこと、ならびに非支配株主に帰属する当期純利益が2025年と比較して64百万円増加する見込みであることから、前年同期比で減益予想となっております。
なお、上記の試算および一定の仮定に大幅な変更が生じた場合には、翌連結会計年度の財政状態および経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。