当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 3億1151万
- 2015年12月31日 -0.27%
- 3億1066万
個別
- 2014年12月31日
- 2億9120万
- 2015年12月31日 -4.89%
- 2億7695万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/25 16:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 13.77 5.28 6.87 4.13 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/03/25 16:05
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- また為替動向および顧客からの品質向上要求に伴いコスト増加が見込まれていたことから、金型製造の一部内製移行強化のための人員の補強を行い外注コスト低減に取り組んでまいりました。2016/03/25 16:05
上記のような取り組みを行ってきた結果、当連結会計年度の連結業績は国内CAD/CAMシステム事業が業績を牽引するかたちで推移し売上高は43億12百万円(前期比6.6%増)、営業利益は4億56百万円(前期比63.9%増)、経常利益は4億89百万円(前期比60.8%増)、当期純利益は3億10百万円(前期比0.3%減)となりました。
事業の種類別セグメントの業績はCAD/CAMシステム等事業の売上高は35億61百万円(前期比4.4%増)、セグメント利益は3億86百万円(前期比59.9%増)となりました。また金型製造事業の売上高は7億51百万円(前期比18.0%増)、セグメント利益は69百万円(前期比89.8%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税金等調整前当期純利益は4億89百万円となり、前連結会計年度と比較し1億84百万円(60.4%)増加いたしました。2016/03/25 16:05
④ 当期純利益および1株当たり当期純利益
当期純利益は、3億10百万円となり、前連結会計年度と比較し0百万円(0.3%)減少いたしました。1株当たり当期純利益は、自己株式の取得(および消却)による期中平均株式数の減少により30円39銭(前連結会計年度は28円20銭)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/25 16:05
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益(千円) 311,510 310,660 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 311,510 310,660 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,045 10,222