- 6633
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 13.54倍
- 2009年以降
- 赤字-246倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2009年以降
- 0.36-20.28倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 13億626万
- 2015年12月31日 +10.93%
- 14億4904万
個別
- 2014年12月31日
- 13億9184万
- 2015年12月31日 +10.16%
- 15億3331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/03/25 16:05
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/03/25 16:05
有形固定資産
主としてCAD/CAM事業における事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 10年~20年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく平均償却額を比較し、いずれか大きい金額を計上する方法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/03/25 16:05 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/03/25 16:05前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)機械装置及び運搬具 754千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/03/25 16:05前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)有形固定資産 その他 40千円 -千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/25 16:05
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/25 16:05
(単位:千円) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/03/25 16:05
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 期首残高 34,283千円 34,856千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 572 582 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 5年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく平均償却額を比較し、いずれか大きい金額を計上する方法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/03/25 16:05