四半期報告書-第11期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
平成29年9月14日に当社取締役であった大野聡太郎氏が逝去したことに伴い、付保しておりました生命保険金の給付が平成29年10月31日に確定し、70,209千円を受領いたしました。
これにより、固定資産計上額との差額62,122千円を平成29年12月期の連結決算において、保険差益として特別利益に計上する予定です。
また、弔慰金等を支給する見込みでありますが、具体的金額、支給時期、方法等について決定しておらず、上記以外の業績に与える影響については未確定であります。
平成29年9月14日に当社取締役であった大野聡太郎氏が逝去したことに伴い、付保しておりました生命保険金の給付が平成29年10月31日に確定し、70,209千円を受領いたしました。
これにより、固定資産計上額との差額62,122千円を平成29年12月期の連結決算において、保険差益として特別利益に計上する予定です。
また、弔慰金等を支給する見込みでありますが、具体的金額、支給時期、方法等について決定しておらず、上記以外の業績に与える影響については未確定であります。