3441 山王

3441
2026/05/11
時価
136億円
PER 予
9.26倍
2010年以降
赤字-207.14倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.1-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0.92%
ROE 予
16.32%
ROA 予
9.14%
資料
Link
CSV,JSON

山王(3441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フィリピンの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年7月31日
-1億8296万
2013年10月31日
2780万
2014年1月31日 -66.98%
918万
2014年4月30日 +620.88%
6619万
2014年7月31日 +32.31%
8757万
2014年10月31日 -23.36%
6711万
2015年1月31日 +114.52%
1億4397万
2015年4月30日 -2.32%
1億4064万
2015年7月31日 -75.17%
3492万
2015年10月31日
-2121万
2016年1月31日
2438万
2016年4月30日 +215.8%
7702万
2016年7月31日 +20.07%
9247万
2016年10月31日 -66.98%
3053万
2017年1月31日 +130.3%
7031万
2017年4月30日 +55.74%
1億950万
2017年7月31日 -10.9%
9757万
2017年10月31日
-681万
2018年1月31日 -48.29%
-1010万
2018年4月30日
3847万
2018年7月31日 +79.39%
6902万
2018年10月31日 -76.71%
1607万
2019年1月31日 +465.77%
9094万
2019年4月30日 +10.43%
1億43万
2019年7月31日 -26.1%
7422万
2019年10月31日
-1956万
2020年1月31日
4018万
2020年4月30日 +48.29%
5959万
2020年7月31日 -85.44%
867万
2020年10月31日
-1896万
2021年1月31日
17万
2021年4月30日 +999.99%
2322万
2021年7月31日 +33.64%
3103万
2021年10月31日 -13.16%
2695万
2022年1月31日 +20.18%
3239万
2022年4月30日 -22.42%
2512万
2022年7月31日 +167.71%
6727万
2022年10月31日 -92.51%
504万
2023年1月31日 +598.23%
3520万
2023年4月30日 +43.39%
5048万
2023年7月31日 +58.05%
7978万
2023年10月31日 +24.3%
9917万
2024年1月31日 +112.31%
2億1056万
2024年4月30日 +40.88%
2億9664万
2024年7月31日 +17.2%
3億4766万
2025年1月31日 -65.68%
1億1931万
2025年7月31日 +103.93%
2億4331万
2026年1月31日 -31.8%
1億6593万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、貴金属表面処理事業の単一事業であり、国内においては当社及び株式会社明王化成が、海外においては東南アジアの各地域をSPMC(Sanno Philippines Manufacturing Corporation)がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「フィリピン」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/10/27 11:51
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
相手先売上高関連するセグメント名
JAE Philippines Inc.2,245,313フィリピン
㈱鈴木1,177,726日本
2025/10/27 11:51
#3 事業等のリスク
(2)為替変動の影響について
当社グループは、今後もマーケットの拡大が期待されるアジア地域(フィリピン)に海外子会社を有しております。海外子会社は主としてドル建てで決済しておりますが、海外での取引規模が拡大し、当社グループ内に占める子会社の売上、利益の割合が増加した場合、今後も為替相場の変動が当社グループの財政状態及び経営成績に大きな影響を与える可能性があります。
また、当社グループは日本国内においてはその取引のほとんどが日本国内のコネクタメーカーとの円建て取引となっており、直接的な為替の影響は受けないものの、国内取引先の生産拠点の海外移管等がさらに進んだ場合には国内での円建て取引が減少する事により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2025/10/27 11:51
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本フィリピン
一時点で移転される財5,892,3862,909,7288,802,115
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)
(単位:千円)
2025/10/27 11:51
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、貴金属表面処理事業の単一事業であり、国内においては当社及び株式会社明王化成が、海外においては東南アジアの各地域をSPMC(Sanno Philippines Manufacturing Corporation)がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「フィリピン」の2つを報告セグメントとしております。
2025/10/27 11:51
#6 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年7月31日現在
日本320(12)
フィリピン83(122)
合計403(134)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出
向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平
2025/10/27 11:51
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本フィリピン調整合計
3,216,551321,0653,483,685△53,9313,483,685
2025/10/27 11:51
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(千円)前年同期比(%)
日本7,836,016129.6
フィリピン3,063,832105.6
合計10,899,848121.8
(注)金額は販売価格によっております。
② 受注実績
2025/10/27 11:51

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