3441 山王

3441
2026/05/11
時価
136億円
PER 予
9.26倍
2010年以降
赤字-207.14倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.1-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0.92%
ROE 予
16.32%
ROA 予
9.14%
資料
Link
CSV,JSON

山王(3441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フィリピンの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2014年1月31日
918万
2015年1月31日 +999.99%
1億4397万
2016年1月31日 -83.06%
2438万
2017年1月31日 +188.3%
7031万
2018年1月31日
-1010万
2019年1月31日
9094万
2020年1月31日 -55.81%
4018万
2021年1月31日 -99.57%
17万
2022年1月31日 +999.99%
3239万
2023年1月31日 +8.68%
3520万
2024年1月31日 +498.11%
2億1056万
2025年1月31日 -43.34%
1億1931万
2026年1月31日 +39.07%
1億6593万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本フィリピン
一時点で移転される財4,282,517932,3085,214,825
当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)
(単位:千円)
2024/03/15 9:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
フィリピン
当第2四半期連結累計期間は、自動車向け分野を中心とした受注の回復等により増収となり、その影響で収益面でも大幅な増益となりました。
この結果、売上高は1,383百万円(前年同期比48.4%増)、営業利益は210百万円(前年同期比498.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が205百万円、建物及び構築物が35百万円増加したものの、原材料及び貯蔵品が151百万円、機械装置及び運搬具が115百万円、流動資産その他が92百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ163百万円減少し11,444百万円となりました(前連結会計年度末は11,608百万円)。
負債は、短期借入金が270百万円、長期借入金が173百万円、流動負債その他が142百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ646百万円減少し、5,014百万円となりました(前連結会計年度末は5,661百万円)。
また、純資産は、利益剰余金が351百万円、為替換算調整勘定が135百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ483百万円増加し、6,430百万円となりました(前連結会計年度末は5,946百万円)。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末と比較して118百万円増加し、2,321百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、825百万円の増加(前年同期は599百万円の増加)となりました。これは主に、未払金の減少額が136百万円あったものの、税金等調整前四半期純利益が446百万円、減価償却費が226百万円、棚卸資産の増加が185百万円あったことなどによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、195百万円の減少(前年同期は1,676百万円の減少)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出が1,260百万円、有形固定資産の取得による支出が159百万円あったものの、定期預金の払戻による収入が1,231百万円あったことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、537百万円の減少(前年同期は186百万円の増加)となりました。これは主に、短期借入金の減少額が270百万円、長期借入金による返済による支出が173百万円、リース債務の返済による支出が46百万円、配当金の支払額が46百万円あったことなどによるものです。
(4)経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。
(6)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/03/15 9:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。