売上高
連結
- 2013年7月31日
- 69億9980万
- 2014年7月31日 +4.78%
- 73億3451万
個別
- 2013年7月31日
- 41億5588万
- 2014年7月31日 +6.14%
- 44億1113万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/10/30 15:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,844,551 3,708,646 5,513,625 7,334,511 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 43,506 △19,006 13,998 71,732 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「フィリピン」の3つを報告セグメントとしております。2014/10/30 15:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Sanno Land Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/10/30 15:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/10/30 15:15 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度は、これまで需要低迷が長期化していたパソコン等のデジタル家電市場や前期第3四半期以降の急激な生産調整により減少したスマートフォン、タブレット型端末等のIT機器市場において、部品需要に回復の兆しが見られたことに加え、市場環境に即した収益確保を目的として、組織構造の抜本的改革を推し進めることで業績の回復に努めました。2014/10/30 15:15
この結果、売上高は4,411百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は53百万円(前年同期は営業損失331百万
円)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/10/30 15:15
前事業年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 147,265千円 4,512千円 仕入高 3,419 14,040