当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 3674万
- 2014年10月31日
- -2447万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、激しさを増す顧客の単価引き下げ要求に対して、工程改善等の原価改善活動を進めると共に、好調な部品需要に対応すべく、積極的な受注活動を行いましたが、価格下落等の市場環境悪化を補うには至りませんでした。2014/12/11 13:57
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,896百万円(前年同期比2.8%増)となりました。また、営業損失は16百万円(前年同期は営業利益52百万円)、経常損失は12百万円(前年同期は経常利益45百万円)、四半期純損失は24百万円(前年同期は四半期純利益36百万円)となりました。
なお、セグメント毎の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/11 13:57
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年8月1日至 平成25年10月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 7円96銭 △5円30銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 36,740 △24,474 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 36,740 △24,474 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,615 4,615