売上高
連結
- 2015年7月31日
- 75億2404万
- 2016年7月31日 -14.85%
- 64億635万
個別
- 2015年7月31日
- 43億2531万
- 2016年7月31日 -7.73%
- 39億9082万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/10/31 14:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,661,222 3,239,659 4,638,863 6,406,350 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △202,001 △367,197 △449,711 △526,575 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「フィリピン」の3つを報告セグメントとしております。2016/10/31 14:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
Sanno Land Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/10/31 14:38 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/10/31 14:38 - #5 業績等の概要
- このような状況のもとで当社グループは、大幅な受注減少に対応すべく、歩留りの改善、生産性向上、経費削減等の収益改善活動に取り組むことで、第3四半期連結会計期間以降収益性が改善し、第4四半期連結会計期間では営業利益を確保しましたが、通期での営業利益回復までには至りませんでした。2016/10/31 14:38
この結果、当連結会計年度の業績は売上高は6,406百万円(前年同期比14.9%減)となりました。また営業損失は394百万円(前年同期は営業損失455百万円)、経常損失は476百万円(前年同期は経常損失415百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は555百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,452百万円)となりました。
なお、セグメント毎の業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/10/31 14:38
前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,122千円 7,245千円 仕入高 1,229 60,894