経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 4127万
- 2018年10月31日
- -2121万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、成長する市場・製品及び未開拓市場の拡販、品質管理手法の向上、生産能力・生産性強化、海外子会社を含めた一体経営の推進及び新規事業の創出を重点課題に掲げ、その実現に向け取り組んでまいりました。2018/12/14 15:58
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,000百万円(前年同期比0.7%減)となりました。また、営業損失は5百万円(前年同期は営業利益44百万円)、経常損失は21百万円(前年同期は経常利益41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益35百万円)となりました。
なお、セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。