- 3441
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 11.28倍
- 2010年以降
- 赤字-207.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.1-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 8.41%
- ROA 予
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/06/12 10:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」において、生産拠点の再編を決定したことに伴い、鈴川、秦野工場の固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失145,444千円を計上しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- ※ 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/06/12 10:38
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/06/12 10:38
「日本」において、生産拠点の再編を決定したことに伴い、鈴川、秦野工場の固定資産を回収可能価額まで減額し、減損損失145,444千円を計上しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/12 10:38
当社を取り巻く経営環境は、産業機器・通信向け分野での生産調整の影響により、厳しい経営環境が続いており、このような状況に対応するため、新製品受注に向けて東北工場に新ラインを建設することに加え、一層の生産性向上・合理化による収益力向上を図るため鈴川工場の生産機能を東北工場に統合するとともに、プレス・めっき一貫生産の強化のため、プレス生産を東北工場に集約する生産拠点の再編を決定いたしました。会社名 当社 当社 用途 事業用資産 事業用資産 合計 場所 伊勢原市 鈴川工場 秦野市 秦野工場 減損損失 土地 63,562 - 63,562 有形固定資産その他 11,663 568 12,231 無形固定資産 36 - 36
そのため、鈴川、秦野工場の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/06/12 10:38
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金が652百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ760百万円増加し10,067百万円となりました(前連結会計年度末は9,307百万円)。
負債は、一年内返済長期借入金が322百万円、長期借入金が259百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ624百万円増加し、5,652百万円となりました(前連結会計年度末は5,027百万円)。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、現時点では当社の国内各事業拠点においては、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、平常時と同水準の稼働率を維持しております。2020/06/12 10:38
しかしながら、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから当社及び連結子会社は外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年7月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、継続企業の前提に関する評価及び固定資産の評価(減損)等の会計上の見積りを行っております。