3441 山王

3441
2026/06/18
時価
165億円
PER 予
10.99倍
2010年以降
赤字-207.14倍
(2010-2025年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.1-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0.75%
ROE 予
15.54%
ROA 予
8.89%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,000,9553,891,6995,471,4147,101,909
税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円)△26,131△256,948△463,998△588,567
2020/06/19 16:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「フィリピン」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2020/06/19 16:55
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
Sanno Land Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/19 16:55
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/19 16:55
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/06/19 16:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/06/19 16:55
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ました東北工場での新ライン建設や、生産拠点の再編を着実に実行していくことで、収益体質の改善に取り組
み、売上高7,300百万円、営業利益10百万円、経常利益10百万円を目指してまいります。
(3) 経営環境
2020/06/19 16:55
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況を受け、当社グループは、一層の生産性向上・合理化を図るため、鈴川工場のめっき生産機能を東北工場に統合し、プレス・めっき一貫生産体制の強化のため秦野工場のプレス量産機能を東北工場に集約する生産拠点の再編を決定するとともに、新製品受注に向けた新ライン建設のため東北工場に先行投資を行ってまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は7,101百万円(前年同期比15.3%減)、営業損失は344百万円(前年同期は営業利益129百万円)、経常損失は410百万円(前年同期は経常利益85百万円)、また、親会社株主に帰属する当期純損失は第2四半期で減損損失を計上したこと等から、625百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益44百万円)となりました。
なお、セグメント毎の経営成績は次のとおりであります。
2020/06/19 16:55
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2020/06/19 16:55
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日)当事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日)
営業取引による取引高
売上高8,793千円4,173千円
仕入高3,546-
2020/06/19 16:55

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