固定資産
連結
- 2021年7月31日
- 34億6421万
- 2022年7月31日 +2.79%
- 35億6097万
個別
- 2021年7月31日
- 50億6304万
- 2022年7月31日 +1.55%
- 51億4171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2022/10/28 11:56
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度末におけるリース資産の内容2022/10/28 11:56
有形固定資産
主として、めっき設備における資産であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/28 11:56
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、また連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社の1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/10/28 11:56前連結会計年度
(自 2020年8月1日
至 2021年7月31日)当連結会計年度
(自 2021年8月1日
至 2022年7月31日)車両運搬具 - 3,858千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/10/28 11:56
(単位:千円) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2022/10/28 11:56
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は「取得価額」で記載しております。
(注2)機械及び装置の増加は、主に東北めっき装置で232,150千円、レーザー装置で92,906千円の投資を行ったこと等によるものであります。
(注3)リース資産の増加は、主に東北めっき装置で202,735千円、レーザー装置で95,829千円の投資を行ったこと等によるものであります。
(注4)建設仮勘定の減少は、主に東北めっき装置を232,150千円固定資産へ振替を行ったこと等によるものです。2022/10/28 11:56 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の売却により山王電子(無錫)有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。2022/10/28 11:56
当連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)流動資産 868,640千円 固定資産 60,360千円 流動負債 △536,872千円
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/10/28 11:56
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、372百万円の支出(前連結会計年度は144百万円の収入)となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入が96百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が436百万円、無形固定資産の取得による支出が27百万円あったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 原材料 先入先出法2022/10/28 11:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)