受取手形
連結
- 2022年7月31日
- 5億5848万
個別
- 2021年7月31日
- 4億2956万
- 2022年7月31日 +30.01%
- 5億5848万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首から新たな会計方針を適用しております。ただし、当該会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/10/28 11:56
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。また、当連結会計年度の損益及びキャッシュ・フロー計算書、1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/10/28 11:56
当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金が187百万円減少したものの、受取手形及び売掛金の合計が378百万円、流動資産その他が377百万円、リース資産が262百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ907百万円増加し、11,617百万円となりました(前連結会計年度末は10,710百万円)。
負債は、長期借入金が170百万円減少したものの、固定負債のリース債務が256百万円、流動負債その他が208百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ312百万円増加し、5,995百万円となりました(前連結会計年度末は5,683百万円)。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/10/28 11:56
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。