四半期報告書-第93期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※2 減損損失
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
該当はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
①(用途)機械セグメントにおける製缶事業用資産
(種類)機械装置ほか
(場所)長崎県佐世保市
(金額)708百万円
(経緯)「機械」セグメントで取り組んでいる製缶事業において、直近の経営環境を踏まえ事業計画を見直しました。その結果、当該事業における将来キャッシュ・フローが低下したことから帳簿価額を零まで減額いたしました。
②(用途)遊休資産ほか
(種類)土地ほか
(場所)長崎県佐世保市ほか
(金額)538百万円
(経緯)市場価格の下落などにより帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
(グルーピングの方法)
原則として事業の種類別セグメント単位とし、遊休資産は個々の物件単位でグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法)
不動産鑑定評価額等を基礎とした正味売却価額により算定しております。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
該当はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
①(用途)機械セグメントにおける製缶事業用資産
(種類)機械装置ほか
(場所)長崎県佐世保市
(金額)708百万円
(経緯)「機械」セグメントで取り組んでいる製缶事業において、直近の経営環境を踏まえ事業計画を見直しました。その結果、当該事業における将来キャッシュ・フローが低下したことから帳簿価額を零まで減額いたしました。
②(用途)遊休資産ほか
(種類)土地ほか
(場所)長崎県佐世保市ほか
(金額)538百万円
(経緯)市場価格の下落などにより帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
(グルーピングの方法)
原則として事業の種類別セグメント単位とし、遊休資産は個々の物件単位でグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法)
不動産鑑定評価額等を基礎とした正味売却価額により算定しております。