内海造船(7018)の商品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 700万
- 2010年3月31日 ±0%
- 700万
- 2011年3月31日 -100%
- 0
- 2012年3月31日
- 300万
- 2013年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2014年3月31日 ±0%
- 200万
- 2015年3月31日 ±0%
- 200万
- 2016年3月31日 -50%
- 100万
- 2017年3月31日 +100%
- 200万
- 2018年3月31日 ±0%
- 200万
- 2019年3月31日 -50%
- 100万
- 2020年3月31日 ±0%
- 100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 100万
- 2022年3月31日 ±0%
- 100万
- 2023年3月31日 +200%
- 300万
- 2024年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2025年3月31日 -50%
- 100万
- 2026年3月31日 +100%
- 200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しているが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けていない。2026/06/25 13:33
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
原材料及び貯蔵品・商品
主として個別法及び移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法に
より算定)を採用している。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用してい
る。
③デリバティブ
時価法を採用している。
(2)減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 13:33 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2026/06/25 13:33
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はない。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/06/25 13:33
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年 3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年 6月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,253,000 2,253,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 2,253,000 2,253,000 - - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 船舶事業においては、主に新造船の建造並びに船舶の改造、修繕を行っている。収益の認識について、一定の期間にわたり履行義務が充足される取引については、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識している。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法については、インプット法によっており、決算日までに発生した工事原価が工事原価総額に占める割合をもって算出している。また、その対価は契約条件に従い、段階的に受領しているため、重要な金融要素はない。2026/06/25 13:33
一定の期間にわたり履行義務が充足される取引のうち、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、原価回収基準により収益を認識している。また、その対価は商品等の引渡し後、概ね6ヶ月以内に受領しているため、重要な金融要素はない。
一時点で履行義務が充足される取引及び期間がごく短い工事については、主に顧客に商品等を引き渡した時点で収益を認識している。また、その対価は商品等の引渡し後、概ね6ヶ月以内に受領しているため、重要な金融要素はない。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/25 13:33
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針