内海造船(7018)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億5100万
- 2014年6月30日 +5.96%
- 1億6000万
- 2015年6月30日 +28.13%
- 2億500万
- 2016年6月30日 +7.32%
- 2億2000万
- 2017年6月30日 +22.73%
- 2億7000万
- 2018年6月30日 -19.63%
- 2億1700万
- 2019年6月30日 -3.69%
- 2億900万
- 2020年6月30日 +8.61%
- 2億2700万
- 2021年6月30日 -10.57%
- 2億300万
- 2022年6月30日 -1.97%
- 1億9900万
- 2023年6月30日 +6.53%
- 2億1200万
- 2024年6月30日 -3.77%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、陸上事業及びサービス事業を含んでいる。(単位:百万円) 船舶事業 売上高 一時点で移転される財又はサービス 666 114 781 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 8,758 114 8,873 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 84 84 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、不安定な為替相場や物価の高騰など景気の下振れリスクはあったものの、底堅く推移している。世界経済についても、ウクライナ情勢の長期化などに伴い、食料品をはじめとする世界的な物価高が継続しており、先行き不透明な状況が続いている。2023/08/09 9:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は135億45百万円(前年同四半期比52.6%増)、営業利益は19億87百万円(前年同四半期は営業利益75百万円)、経常利益は20億54百万円(前年同四半期は経常利益79百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億54百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益62百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。