内海造船(7018)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 92億8700万
- 2009年3月31日 +24.76%
- 115億8600万
- 2010年3月31日 -30.79%
- 80億1900万
- 2011年3月31日 +19.1%
- 95億5100万
- 2012年3月31日 -9.2%
- 86億7200万
- 2013年3月31日 -42.38%
- 49億9700万
- 2014年3月31日 +62.26%
- 81億800万
- 2015年3月31日 -22.18%
- 63億1000万
- 2016年3月31日 +22.08%
- 77億300万
- 2017年3月31日 -12.68%
- 67億2600万
- 2018年3月31日 +5.08%
- 70億6800万
- 2019年3月31日 +5.53%
- 74億5900万
- 2020年3月31日 +37.44%
- 102億5200万
- 2021年3月31日 -24.35%
- 77億5600万
- 2022年3月31日 +19.28%
- 92億5100万
- 2023年3月31日 +4.86%
- 97億100万
- 2024年3月31日 -55.55%
- 43億1200万
- 2025年3月31日 -2.32%
- 42億1200万
- 2026年3月31日 +10.57%
- 46億5700万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に取引上の関係を有する企業の株式であり、四半期毎に時価の把握を行うとともに、継続的に保有意義、経済合理性を検証している。2025/06/27 14:59
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日である。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に運転資金並びに設備投資に係る資金調達である。変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されているが、このうち長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を目的として、固定金利で調達することを借入の都度検討している。