営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7億4000万
- 2017年12月31日 -60.68%
- 2億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △666 四半期連結損益計算書の営業利益 740
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/02/13 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △655 四半期連結損益計算書の営業利益 291 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和政策を背景に、企業収益や雇用・所得環境等の改善が進み、景気は緩やかな回復基調をもって推移した。一方、世界経済においては、東アジアにおける地政学的リスクの高まりや米国の政策動向による日本経済への影響に対する懸念等もあり、依然として先行き不透明な状況が続いている。2018/02/13 9:04
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は225億94百万円(前年同四半期比5.0%減)、営業利益は2億91百万円(前年同四半期比60.7%減)、経常利益は2億22百万円(前年同四半期比56.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億10百万円(前年同四半期比57.6%減)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。